2020年1月 ホームページをリニューアルしました! 
山形の桃


2020年産 ご予約受付中


全品送料無料!ただし、沖縄・一部離島は送料700円頂きます。  

まるで桃の玉手箱!山形では、さまざまな品種の桃が代わる代わる登場します


桃を特長から選ぶ

柔らかくジューシーな白桃

王道の桃。熟すと柔らかくジューシーになります。あかつき、川中島、ゆうぞら等。

硬くておいしい白桃

サクサクした硬さがおいしい桃。おどろき桃、美晴(みはる)白桃。

トロピカルな黄桃

甘みと酸味のトロピカルな味わい。


当店のもも取扱一覧

柔らかくてジューシーな桃

 
受付終了

あかつき


発送時期:8月中旬

桃と白鳳を交配させた品種。甘みと酸味のバランスが絶妙です。収穫直後はかたく、常温に置くと柔らかくなります。柔らかい桃がお好きな方は、常温で追熟させてからお召し上がりください。
 
受付中

川中島


発送時期:9月上旬

色、味、大きさ抜群。熟すと甘くジューシー 長野市川中島で偶然誕生した品種。味、果肉はあかつきに似て甘くジューシー。収穫直後は固く、日を置くと、とろける甘い果肉になります。全国的に人気の品種です。

 
受付中

さくら


発送時期:発送時期:9月中旬

力強い紅色。甘くてジューシー 果肉は名前の通りほんのり桜色。甘さ大きさともに存在感のある桃です。山形では9月下旬に収穫

 
受付中

西王母

西王母
発送時期: 9月末~10月上旬

大玉の最晩成種。落ち着いた味わい 「川中島」と「ゆうぞら」の交配で誕生。「西王母」は中国の仙女のなかでも最高位の神様です。その名の通り大玉で存在感のある桃です。山形の桃の1年の締めくくりです。



硬い!美味しい桃

 
受付中

おどろき


発送時期: 8月下旬

熟してもかたいもも。甘さをおさえた風味豊かな桃 白鳳の枝変わりとして誕生。別名カリカリ桃と呼ばれる程かたい桃。桃は追熟すると柔らかくなりますが、おどろきはサクサクとした歯ごたえです。甘みもあり美味、かたい桃がお好きな方におすすめです。

 
受付中

みはる


発送時期: 9月上旬

熟してもかたい。豊かな甘みとしっかりした風味 みはる白桃は長野県須坂市の混植園から偶然発生した桃です。かたくサクサクとした桃で、晩成種のため甘味も充実しております



トロピカルな黄桃

 
受付中

黄桃(品種おまかせ)

黄金桃
発送時期: 8月下旬~9月中旬

フレッシュな酸味と甘み。 8月下旬の黄金桃、9月中旬の黄貴妃など、その時期旬の黄桃をお届けします。


やまがたの桃は美味しい!

山形の桃   

北限の産地、山形

桃は温暖な気候で育つため、大産地としては、山形が北限です。生産量は全国で五本の指に入ります。果物王国・山形は、盆地地形により、夏でも夜の気温が低いため、糖度が高くなりやすい気候です。桃の栽培にも最適な土地です。

まるで桃の玉手箱!たくさんの品種が楽しめる山形の桃

山形の生産者は研究熱心です。山梨県、長野県、お隣 福島県と、ライバルは多いですが、山形も負けていません。大変おいしい桃が育ちます。そして、山形にはたくさんの品種が登場します。肉質が緻密な「あかつき」、上品な香りの「川中島白桃」、「ゆうぞら」など。黄桃も豊富です。南国を思わせるトロピカルな味の「黄金桃」、晩生種の「きららの極み」「黄貴妃」などが登場します。近年人気の第三勢力が、「硬い白桃」です。これは、熟しても柔らかくならず、サクサクとした食感が楽しめます。「おどろき」「みはる」です。固い桃が好きな方に大好評で、近年地位を固めています。 このように、主な品種でも十数種類あり、マイナーな品種を合わせれば数十種類にもなります。こうしてさまざまな種類の桃が、7月~10月上旬まで、代わるがわる登場する山形は、桃大国といっても過言ではありません。


桃の食べ頃と保存方法

おいしい桃   

柔らかくなる品種(白桃:あかつき・川中島・西王母など、黄桃全般)

柔らかくなる品種は、収穫直後は固く、常温に置くと追熟が進み柔らかくなります。

早く柔らかくしたい場合は、常温に置きます。冷蔵庫に入れると追熟が遅くなりますので、長く持たせたい場合は、冷蔵庫に入れた方が日持ちします。冷えすぎると甘みが飛ぶので、なるべく早く頂いた方が、美味しくいただけます。

固い状態が好きで、固いうちに食べたい方は、届いたらなるべく早くお召し上がりください。すぐに食べない分は、冷蔵庫に入れておくと、固い状態を数日保てます。冷蔵庫内でもゆっくり熟していくので、なるべく早く召し上がる事をおすすめいたします。

硬い品種(おどろき、みはる)

おどろき、みはるは、置いても柔らかくなりません。収穫したては、青みが感じられることがあります。そのときは1~2日置くと、青みが抜けて、美味しくいただけます。


桃のお届けについて お伝えしたいこと

◆桃の玉数と大きさについて

 玉数については、お任せくださいます様お願い申し上げます。
 桃の大きさはその年の降雨量・天候により生育状況によって異なります。その年採れた中で大きな玉をお詰めします。以下およその目安になります。

~玉数のおよその目安~
2.5kg箱 7玉前後
3kg箱   10玉前後
5kg箱   17玉前後


クール便について

 当店では一部の桃を除き、原則 クール便で発送しております。
 桃は気温が高くなると追熟し、輸送中にやわらかくなってしまいます。
 一方で、急激な温度変化にも弱いものです。桃は、クールでお届けしたものを常温で放置すると、種の周りの果肉が黒ずむことがあります。
 昨今は温暖化の影響か、9月半ばにも最高気温が全国的に30度を超す場合もあるため、当店では一部の品種を除き、原則クール便で発送しております。
 クール便での到着後は、冷蔵庫で保管下さいます様お願い申し上げます。(ももがかたい場合は、食べる分だけ常温に置くと、やわらかくおいしくなります)

◆お届け日の指定について

 ご不便おかけし申し訳ございませんが、お届け日の指定は、ご遠慮頂いております。
 当店で扱っているほとんどの品種が、収穫期間が3~4日と大変短いものです。生産農家は、桃が一番おいしくなった頃合いを見て収穫しておりますので、発送日についてはお任せくださいます様お願いい申し上げます。
このページからまとめてカートに入れることができます。ご希望の個数を指定して「まとめてカートへ」ボタンをクリックしてください(※購入決定ではありませんので、数量は後で変更できます)。
こちらは「ご予約商品」 旬を迎えてからの発送となります。発送までお待ち頂きます事 ご了承ください。
表示切替: 並び順:
11件中1件~11件を表示

商品一覧

白桃3kg (品種おまかせ)

¥4,900(税込)

購入数

黄桃3kg(品種おまかせ)

¥4,900(税込)

注文受付 ○

購入数

おどろき桃2.5kg

¥4,900(税込)

注文受付 ○

購入数

おどろき桃5kg

¥7,800(税込)

注文受付 ○

購入数

川中島桃3kg

¥4,900(税込)

購入数

みはる2.5kg

¥4,900(税込)

注文受付 ○

購入数

みはる5kg

¥7,800(税込)

注文受付 ○

購入数

さくら桃2.5kg

¥4,900(税込)

注文受付 ○

購入数

さくら桃5kg

¥7,800(税込)

注文受付 ○

購入数

西王母2.5kg

¥4,900(税込)

注文受付 ○

購入数

西王母5kg

¥7,800(税込)

注文受付 ○

購入数

11件中1件~11件を表示

営業日
  • 今日
  • 定休日
  • 臨時休業

日曜、祝日定休、臨時休業あり
* さくらんぼ(6月上旬~7月上旬)、りんご(12月上旬~中旬)の出荷盛期は、毎日営業します

(夏季休業) 8月16日~8月22日
(年始休業) 12月29日~1月8日

休業中も ホームページ、FAXでのご注文は可能です。

ご利用ガイド

FAXでのご注文

☎023-612-0378(電話と共通) 
当店から折り返し、お支払い先等FAXでご連絡いたします。
大口注文に便利なExcelの注文書です。kurita@ashahiya.jpにお送りください。


お電話でのご注文・お問い合わせ

集荷等で留守電になることが多く、ご注文のみの場合は、ホームページ又はFAXがスムーズです。お問い合わせ等ございましたら、留守電にお名前とメッセージを残して頂ければ、折り返しご連絡させて頂きます。
※ お電話注文の場合、お支払い方法は、代引き又はお届け時カード払いのみとなります。
☎023-612-0378 (FAXと共通)  平日 10時~17時  

配送業者

ヤマト運輸

送料

生鮮くだものは 送料無料(沖縄のみ700円)です。天然山菜・お米・酒・柿酢・タモギタケ等、生のくだもの以外の商品は、地域別に送料がかかります。

お支払い方法

● クレジットカード決済 手数料:なし
● 代金引換 
手数料:330円
● コンビニ後払い 手数料:200円 ※ 商品とは別に、払込票が郵送で届きます。(商品に同梱されません)※与信審査があります。
● 銀行振込 (前払い)
ゆうちょ銀行振込(前払い) ※ 当店口座にお振込いただく形になります。(振替用紙ではありません)

Instagram
Twitter
facebook
youtube

生産者さん募集中

店長日記

山形朝日屋店長の栗田

皆様 運営者の栗田です。
山形からおいしい食品と、知られざるおもしろい情報を発信したいと考えています。朝日屋の店名は私がかつてよく登った母なる山、朝日連峰からつけたものです。


店長日記はこちら >>

ページトップへ